埋没された特殊盗聴器(デジタル盗聴器、リモコン盗聴器)を発見する”NJLD”はこんなに凄い!

8月 30th, 2019 by scanlock

nljd
Shearwater ECM Locator Pro+

Non Linear Junction Detector(非線形接合点検出器:意味ー電子回路探知器)は通称NLJDとも呼ばれる。

世界中の盗聴発見業者の特殊調査機関(各国国内のセキュリティ対策部門など)では通常で装備される中核的盗聴器発見の専用機材の事をさす。

この機材の基本的動作は先端部のコイルから有る特殊なマイクロ波を放射させ、金属質(種類の違った金属同士の接合点部分や錆びた鉄など)や半導体全般(電源が入ってい無い状態の電子回路全般も含む)を識別し、様々な盗聴器(全種類のリモコン盗聴器やデジタル盗聴器、ICレコーダなど)を凡そ40cm程度の距離で検出、発見できる特殊な調査機材です。

この事は国内で存在する様々な特殊盗聴器全般を壁の中や天井裏、未開封の手荷物や押し入れの中、車などの周辺部分など様々な場所で例えそれが高度な偽装が施されて居ても発見可能な特殊な調査機材です。

NLJD(Non Linear Junction Detector)を利用した高度な盗聴盗撮調査発見の業務を行う調査会社。

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スペアナを使った盗聴器発見の調査が可能な国家資格所持の盗聴器調査会社!

8月 30th, 2019 by scanlock

マイクロ波帯測定用スペアナ及び測定機材

高周波測定器一式
マイクロ波帯の調査機材

特殊な周波数帯であるマイクロ波帯(周波数範囲3GHz帯~26.5GHz帯まで)で犯人に何がしかの盗聴器を仕掛けられた場合、より高度な無線知識と特殊な調査機材類(測定用の高性能なスペアナ、指向性,無指向性マイクロ波専用アンテナ、マイクロ波帯専用プリアンプ)が必要と成って来ます。この様な高周波帯域の電磁波調査を専門的に、尚且つ高精度に、更により見落としの少ない調査を行い得る弊社の「盗聴器発見調査のエキスパート」に是非ご相談、御依頼のご検討をされる事を待ちして居ります。

当社の調査の内容と範囲

・通常の受信機では受信出来ない高周波帯を使った盗聴器の調査と検出

・マイクロ波帯を使ったアナログ方式、デジタル方式での送信などの電磁波信号の電界強度と復調確認

・部屋の中や敷地内で飛び交う不信な電磁波の有無のチェックとその発信源の方向と大よその発信場所の特  定

・さらに部屋の中の存在する場合は、その他の金属探知器、特殊RF探知器(25GHz対応)、NLJD(電子回路 探知器)、熱画像カメラなどを駆使した本格的盗聴盗撮調査も可能です。

信号発生器
高周波信号発生器

弊社内で測定器の電磁波確認や送信、さらに技術開発等の実験時に使用致して居ります。

全国対応の盗聴器発見専門会社

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盗聴器発見 盗聴器調査|スキャンロックサービス

盗聴、盗撮、情報漏洩対策には細心の注意を!

8月 30th, 2019 by scanlock

盗聴

最近は中高生から老若男女を問わずだれでも持ち歩く時代に成り、ついつい机の上などに置いてしまいがちなスマホですが、そのチョットした隙を何処のだれかが狙って(その時間は奔の数分間)マルウエアなんかをインストールされてしまえば、自分のスマホのメールアドレスから知り合いの電話番号や住所まであらゆる個人情報が駄々洩れに、さらには運が悪ければ自分が誰かからいつの間にかストーカーの対象にされてしまう恐れも・・。
こう言った事が簡単に出来てしまう時代に入っている事を自覚出来ている方はまだまだそう多くは居られませんね!万一の為にも信頼のおけるかかりつけの盗聴発見業者(特に国家資格、有力な調査機材を持つ業者)を見つけておけばある程度安心はできます。 信頼のおける盗聴発見業者の選び方とランキングサイト

国内初の有力調査機材ー持ち運び可能な超高性能スペアナ(アドバンテスト社U3661)導入

8月 30th, 2019 by scanlock

advantest u3661

近年、盗聴器発見業界では盗聴器調査にスペアナ(スペクトラムアナライザー)を使用される企業様が徐々にでは有りますが増えて来ております。しかしそのスペアナを使う業者様も十数年以上も前のかなり古い、現在ではスペックの劣る大型のベンチトップ型(以前に研究開発等で使われた大型機器)を使う業者や少々精度に疑問が残りそうな安価で簡易な小型スペアナ等を用いる業者も存在して居られるようです。
http://scanlock.ex5.biz/files/2019/08/rf-explorer.png
弊社が調べた所、この様な大型のスペアナは研究所などの決して移動させる事がない部屋などでの使用を想定した作り(サイズや重量が半端ではないもの)であり、実際の盗聴器の調査の段階ではほとんどが無用の長物(有効に機能しない)もので有ったり、安価な為測定周波数等に制限や制約が多い中国製の小型スペアナなどを取り急ぎ導入している業者なども存在して要るようです。
これらのスペアナは共に安価である為、導入の時点では敷居が低く導入し易いですが、実際の調査の段階での実践力になるか?と問われれば、これを使ってプロの業者の中核機材とは到底認めにくい気がします。
しかもこの様な古いスペアナや安価なスペアナは測定周波数が3GHz以下の物も多く、余り有用性を持たない性能のものも多く存在して居ります。サイト内をくまなく調べても具体的なスペック、機種名等が抜け落ちている業者が多いのが少々気がかり。
http://scanlock.ex5.biz/files/2019/08/u3661.png
弊社では現在、盗聴器調査用スペアナとしては、ほぼ最高スペックに近いアドバンテスト社のU3661(対応周波数9KHz~26.5GHz)を使用して居ります。しかも移動や持ち運びにも便利な小型軽量モデルを使用して居ります。さらには感度特性をさらに向上させる目的で利得30dB以上のプリアンプ、専用高周波アンテナも併用して使用して居ります。
スペアナ対応と言っても、そのスペアナの性能や機能、スペックにはそれぞれの機器毎に大きな性能差(対応周波数等)がそこに存在して居ります。
拠り高精度な測定機材を導入されている業者(HPにその機材のメーカー名、機種名、スペック等を明確に記載される事)こそが、調査力(調査に信頼ができる)プロの盗聴調査会社(盗聴器発見業者)で有ると思います。そこに注目され、盗聴調査会社選びにお役立て頂き、ご検討ください。
特殊盗聴器発見調査と対策 スキャンロックサービス
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RF EXPLORERと言う安価なスペアナについて

3月 29th, 2018 by scanlock

RF EXPRORERは小型で安価(数万円程度)であるが故にスペアナとしての機能や掃引のスピード(フルスパンモードはまず使えない)がやや遅い部類に入ると思いますが(使う周波数範囲を絞った用途等)、使用する人が予めこれはこの様なものと諦め、使える機能も有る程度限定的では有るが(余り多大な測定器としての精度を期待してはいけません又機能も有りません。)、手軽に使える小型のスペアナ(バンドスコープ)を使いたいなどの用途ではなかなか面白い機器では有ります。

写真の左側は50KHz~960MHzまでに対応するスペアナ又右側は30MHz~6000MHzに対応するSIGNAL GENERATERです。

スペアナの方は設定する周波数範囲により自動的にRBWが決まってしまう為余り広いスパンを設定してしまうと測定の精度(フィルターが広がってしまう為)が落ちます。又、Signal Generatorの方は実際に表示される出力の表示よりかなり出力のレベルは高くないように思われます。(これは付属のアンテナをした場合のあくまでも感想です。)一応スペック的には+dB程度は出ているようですがそのような実感は有りません。又この信号を受信機で受信してみた所ただの搬送波のみ(無信号)が出て居りました。

別途、専用のソフトをダウンロードしてUSB端子につなげばスペアナと連動して信号の掃引が出来るようですので安価なネッワークアナライザの機能も可能だとの事です。

共にキュートなデザインのこの両機は使ってみるとかなり楽しいです。これを使って仮想的に盗聴器の発見等の実体験や練習なども試してみる価値はあると思います。

盗聴器調査料金

盗聴器発見

探偵

弊社は無線関連国家資格「一陸特殊」を所持しています!

12月 27th, 2017 by scanlock

国内で盗聴器調査を行う業者は「探偵、警備会社、盗聴器発見専門業者」などが存在して居りますが、これらの専門業者でもプロの無線関連国家資格を所持している業者は弊社を除き、ただの1社も存在していません。(2017年末現在)
そもそも国家無線資格の所持は国の法律で義務化されていないのが現状で(国の法整備が進んでいない、事業規模が小さい)、盗聴器発見の業務をされる業者(探偵、警備会社等)でもアマチュア無線技士の国家資格を持つ会社も殆ど存在しないのも頷けます。
それでは無線資格が無くても無線調査が出来るのか?と問われるとたとえ無線の専門的知識(正式な測定知識や無線に関する基礎知識や応用知識)が無くても個人レベルでの無線調査は構わないのが現在の法体系ですが、あくまでも無線にかかわる専門家(調査料金を頂く盗聴器発見の専門家)ならば当然、無線関連国家資格くらいは所持していただきたいのですが・・。

屋内の電気工事には電気工事士の資格が必要で、電話工事をする場合にも工事担任者と言う専門の国家資格が存在しています。そろそろ無線調査にも無線国家資格の所持による「盗聴器調査のレベルアップ」を期待して良い時期に来ているのかもしれません。

また弊社が他サイトを視る限り、一部の探偵様サイト(盗聴発見専門業者サイト)でなぜこの機材が盗聴器の調査に役に立つのか疑問を抱かせる業者様や国家資格など一切持たず調査機材も載せずにただ盗聴器の調査料金だけを載せる業者なども相当数存在して居ります。(そのようなサイトさまの中には、他社では決して真似のできない調査、圧倒的な調査力なども含まれます。)

弊社は世界の有力調査機材の数々の所持「世界的に有名なNLJD(電子回路探知機)、世界最高水準のスペアナ、世界最高水準の高性能受信機など」に加え、プロの業務無線国家資格「第一級陸上特殊無線技士」の国家資格を所持して居ります。様々な高性能受信機、高性能スペアナ、プリアンプ、専用アンテナ等を利用した高度な特殊調査が可能と成って居ります。

盗聴器発見料金
盗聴器調査
盗聴器発見業者

国内初のX線透視による非破壊検査が可能な本格的盗聴発見業者!

12月 26th, 2017 by scanlock

此れまで盗聴器の調査にはほとんどが電波調査が主に行われて来ておりました。
しかしながら近年、海外などから輸入される「高度な盗聴器」などは、通常の電磁波調査だけではなかなか検知されにくいタイプの盗聴器(手の込んだ高度な偽装品、リモコン型、デジタル式間欠送信型)なども存在して居ります。
この様な卑劣な「盗聴」の不安をぬぐい切れない状況を一刻も早く解決したい。出来れば建物や壁などは破壊せずにその中身だけを正確に調査したいなどの要望もある一定の割合で存在して居ります。
X線透視調査はこれらの要求を満たす最高水準の調査項目となり得ます。
X線透視調査には国家により様々な制約や制限(X線作業主任者の資格の所持や使用方法など)が有りますが、弊社ではこの難関をクリアした専任者(X線作業主任者)により法的に担保された特殊調査が可能と成って居ります。
又、作業の効率、時間の短縮にも効果的なデジタル現像方式を採用して居り、極めて短時間内でX線透視が可能と言う特徴も持ち合わせて居ります。
尚、調査料金等は弊社サイトをご確認ください。

盗聴器発見料金
盗聴器調査
企業、盗聴器調査

電気工事士は盗聴器発見に必要不可欠な資格!

11月 27th, 2017 by scanlock

盗聴器の発見は、現在では警備会社や探偵さらには専門の盗聴発見会社などが存在しています。
実際の盗聴発見業務は電波調査だけを行っている訳では有りません。コンセント裏や電話回線、パソコン周辺、ルームライトの裏など多種多様に及びます。しかしこれらの個所の殆どは壁裏のコンセントなどと直接的につながって居り、これらの地点を精密に分解調査するとなると電気工事法第6条に基づいて経済産業大臣が行う「電気工事士」と呼ばれる国家資格が必要と成ってきます。

これにさらに電話回線周りの一時的な切り離しの工事が加わった場合にも「工事担任者」と言う電気通信事業法第73条に基ついた別の国家資格の認定を受けた者が行わなくてはならないとされています。(一部割愛)

これらは盗聴発見業を営みプロの調査員を名乗るには最低限必要となる資格です。
無線電波(盗聴波)を調査するうえでこの国家資格(電気工事士、工事担任者)に該当するチェックポイント(調査地点)はいわば避けては通れない鬼門にも成り得ます。無資格の者が調査中にこれらの箇所をむやみに切断、開封してしまうと法律違反にも当たる可能性が高いと思われます。この様な場合には再度、専門の業者(電気工事士、NTTなどの会社に連絡後の再調査と成るでしょう。)
.
短時間で精度の高い(見落としの少ない)、正確な盗聴調査が行えるのはこれらの資格を所持した業者、会社に依頼されるのが後々の安心感、再出費を抑えた業者選びの最良の方法とも言えます。

盗聴器 発見
盗聴器 調査

盗聴器発見には探偵より盗聴器発見専門業者に依頼すべき?

10月 2nd, 2017 by scanlock

盗聴器を見つけたい、盗聴器が仕掛けられているかも?と思ったとき、盗聴器発見専門業者と探偵に依頼する事と思います。盗聴器発見専門業者と探偵一体どちらへ依頼すればよいのか良くわからないと言う質問を良く受けます。

実態は、盗聴器発見業者の方は専門性が高いからすべてが良いわけでもなく、又、探偵も本業が別にあってその合間に盗聴器の調査を行う探偵も居られます。結局どちらがより専門性が高いのかと問われるとその業者1つ1つに調査力(厳密には調査機材力や国家資格など)に大きな格差が存在します。

探偵の場合は、まず本業の仕事が有りその片手間で盗聴器の発見の業務をするのですから、どうしても盗聴器の調査は疎かになりがちです。

盗聴器発見専門業者の方も過去に大手盗聴発見プログラム講習を受けただけの国家資格を所持しない業者も多々存在して居ります。

調査力に優れた本当の意味での盗聴器発見専門業者はまず、調査や撤去の時に必要となる国家資格を取得し、又盗聴器の種類の知識、盗聴器発見のノウハウが豊富で様々な測定機材を駆使してより多くの盗聴器を発見除去することが可能です。現在のところ日本でこのような専門的知識を身に着ける業者はごく少数と言わざるを得ない所では有ります。

盗聴器発見業者が身につけておきたい(備えておきたい)項目を箇条書きにしますと、

1、電波や無線機やその他の測定器(スペアナ等)の知識や専門資格を持って要るか?

2、開業してどれだけの盗聴発見の経験年数を経ているか?

3、高性能受信機やそれに付帯するバンドスコープなどの機材をチャンと揃えているか?

4、出来るだけ高周波数まで対応するスペアナ等の測定器を操作するスキルを持ち、また所持しているか?

5、どれだけ沢山の盗聴器に対応する専用機材を多数持って要るか?

6、特殊盗聴器の調査の為の、NLJD(電子機器探知機)等の所有の有無の確認?

7、お客様からの問い合わせがあった場合、どれだけ正確にわかりやすく説明ができるか?

 

より専門性の高い盗聴発見業者の調査力などはこちらのサイト様で確認することも可能です。

 

因みに弊社サイトは盗聴器発見業者ランキングで1位の評価を頂きました。

盗聴器発見調査と対策 スキャンロックサービス

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盗聴器盗撮発見調査と対策はSls

5月 9th, 2013 by scanlock

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盗聴器、盗撮カメラの被害対策盗聴、盗撮機器の発見、撤去。調査のプロが最新盗聴器の紹介、防衛方法から対処法まで多数紹介し最新測定機器群による本格的調査。と盗聴発見調査は有資格の専門家が最新調査機材と高精度調査で完全撤去致します。
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